貯金残高が過去最低

もともとお給料が安く、月々手取りが17万くらいしかないのです。それでも実家で生活していることもあり、月々まじめにためて、300万近く貯めていました。ところが、先日物損事故で車を全廃にしてしまいました。
困った取り敢えず車を買わないことには通勤が大変になるため、車を購入することにしました。
我が家の家訓はなるべくローンを組まない。家を買うなど、大きな買い物は仕方がないが、金利もばかにならないため、車なら一括で買った方が安いという考え方のもと、燃費の良い車ということでアクアを購入しました。一気に残高が目減りし、事故をした影響で保険料も値上がり、今年は資格試験を受けるため、そのためのお金も使っていました。貯金残高は過去最低、なんとかここから貯めないといけないのですが、夏だったこともあり、職場の友人や学生時代からの友人からのお誘いが多くあり、出費が募ってしまいました。
今後の目標を立て、先取り貯金と、なんとか収入を増やしたいと現在コツコツと副業をしているところです。
今月から始めたLancers、果たしてどれくらいの収入になるのか、空き時間を使って地道に頑張ります。
取り敢えず目指すは100万円、一年で達成できるように月々目標を立てて努力します。婚活するならFacebookアプリランキングがおすすめ♪

へそくりは一体誰の財産になるのだろうか?

家庭によってお金の管理の仕方は様々だと思います。夫婦共働きが増えている一方で、夫は働いて、妻は専業主婦という家庭もまだまだ多いのではないでしょうか。そういった家庭は妻が財布のひもを握っている家庭割合が多いみたいですが、へそくりをしている割合も多いみたいです。夫は妻のへそくりを使うことができるようです。もちろん妻の方が独身時代に貯めていたお金を勝手に使ってしまうのは窃盗罪になります。あくまでも夫の稼いだお金をへそくりに回す場合に限るようですが、なかなか明るみにはならないでしょう。夫の浪費癖がひどいことを知っている方は貯蓄をしているだけでなく、へそくりという形で共有している情報とは別でお金を貯めている方もいるでしょう。長年の間にかなりの金額を貯めている方も珍しくありません。へそくりは一見すると、妻の方がやりくりをして蓄えたお金ですから、妻の財産だと考えている方も多いみたいですが、へそくりというのは法律上では夫の財産とみなされます。へそくりというのは夫の給料の一部をもらった、贈与したという風にみえますが、法律の上では成立はしていません。というのも契約書もなければ贈与税の申告等もしていないからです。ですから、へそくりは「夫からもらったもの」ではなく「夫の財産を管理しているもの」ということになります。たとえ、妻名義の口座をつくり、そこに貯金をしたとしても法律上は夫の財産となるのです。法律にはいろんなものがありますが、民法上は夫婦共有の財産と認められても、税法上は共有財産ではないという判断をされることがありますので、へそくりの管理は生活のやりくりだけでなく、万が一のための法律の勉強もしておいた方が身を守ることに繋がるかもしれません。ちなみに、妻がへそくりを自分のものにしたい場合は、贈与税の申告を毎年行なうことで可能になります。贈与税の基礎控除額の年間110万円以下であれば申告義務は基本的には必要ありませんが、いざというときに証明できるものがあると強みになりますので、こっそりと行なっておくといいかもしれません。ペアーズ(Pairs)登録できない?入会するには?

今年からお金の教養の勉強始めました

日本人はまだまだ勉強不足と言われているお金の教養ですが、かく言う私もその一人。お金ってただ仕事して、稼いで、ちょっと貯蓄に残して、使ってというイメージしかなかったのですが、これからの時代は自分で増やしていかなくてはいけない「投資の時代」になって来ているみたいですね。
外国では子供の頃から投資の仕方を学ばせるようですが、そう考えると日本ってほとんどそんな学びの場ってないですよね。私が小・中・高の学生の時なんて、そんな勉強全く受けてないですもん!そう考えると、お金に関して全く無知のまま皆大人になるわけですから、社会人になってからお金のトラブルが多発するのも無理ないですよね。
私も30歳手前の年齢になった今、もっとお金の事を知らなければいけないんじゃないかと危機感を感じております。経済とか、投資とかよくわからないけど何かあったら国が守ってくれるだろ~という甘い考えではいつか痛い目にあいそうですからね。
というわけで、今年に入ってからはビジネス書や投資に関する本を読み始め、株式投資等にもチャレンジし始めました。応援したいと思える企業に投資したいので、様々な企業の情報を四季報等で日々チェックしています。まだまだ学び始めたばかりでわからない事がたくさんありますが、お金を自分のためだけではなく社会のために使って、なおかつ企業が更に成長してくれたらこれ程嬉しいことはないですね!http://cashing-college.net/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9F%E3%82%B9/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9F%E3%82%B9%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E7%94%98%E3%81%84.html